卓上カレンダーを作る時に知っておきたい!サイズと種類について
卓上カレンダーは家にひとつは置かれているでしょう。
会社だと全員の机の上に置かれているケースもあります。
卓上カレンダーはサラリーマンには欠かすことができない、予定把握のためのアイテムです。
ネット社会になった今でも活用する機会は多く、購入したりお店などで配布しているものをもらったり。
そんな卓上カレンダーですが、サイズも様々ありますし、種類も多種多様です。
まずサイズですが、とてもコンパクトなものからA5サイズの大きなものまであります。
サイズによって使い勝手も変わってきますし、使う場もサイズによって変わってくるでしょう。

そして卓上カレンダーの種類ですが、リング式やインデックス式、ケースに入ったタイプがあります。
この種類は意外と大事で活用のしやすさが変わってきます。
ですから販促のために作るのならしっかりと考慮することが必要でしょう。
卓上カレンダーの種類について!リング式?インデックス式?
リング式やインデックス式、ケースに入ったものがあります。
まずリング式ですが、12か月分のカレンダーのカードがリングでまとめられています。

リング式は、とても簡単な方法なので主流になっている方法でしょう。
インデックス式もあり、これは「1月」「2月」「3月」などとインデックスされており、タブを引っ張ればすぐに「月」を変更できます。
インデックス式は見た目もオシャレでスタイリッシュだと評判です。
他にはケースに入れられたものもあり、ケースの種類はプラスチックや紙であることが多いでしょう。
昔から存在しているお馴染みの種類だと言えます。

さらに作るカレンダーのサイズによって、リング式にするか、インデックス式にするかなどを決めることもあります。
もし決めきれない場合は、業者に聞いてみたり、常連さんにアンケートをとるなどして決めてみてはいかがでしょうか。
ノベルティアイテムとしても欠かせない卓上カレンダー、どうせならこだわって作成しましょう。
クーポンを使用しても、カレンダーとしての機能はしっかりと保ったままですから安心です。